ブランズタワー豊洲

HARUMI FLAGと並んで2019年の最注目マンションであるブランズタワー豊洲。

もちろん私も注目しています。

マンション相場がものすごい高い中ではありますが、ブランズタワー豊洲への期待は大きいので、価格や間取り、特徴などを見ていきたいと思います。

ブランズタワー豊洲の概要

物件名 ブランズタワー豊洲
販売スケジュール 2019年10月上旬販売開始予定
所在地 東京都江東区豊洲5丁目2番1
交通 東京メトロ有楽町線「豊洲駅」から徒歩 4分(住宅棟入口まで5分)
ゆりかもめ「豊洲駅」から徒歩 4分(住宅棟入口まで4分)
予定販売価額 未定
構造および階数 地上48階 地下1階建
総戸数 1152戸
間取り 1LDK~3LDK(予定)
専有面積 43.41m2~219.44m2
建物竣工 2021年10月下旬予定
引渡し 2022年3月下旬予定
管理費(月額) 未定
修繕積立金(月額) 未定
売主 東急不動産株式会社(売主・販売代理)
株式会社NIPPO(売主)
大成有楽不動産株式会社(売主)
JR西日本プロパティーズ株式会社(売主)
施工会社 株式会社熊谷組首都圏支店
管理会社 株式会社東急コミュニティー
備考 駐車場:386台(月額使用料:未定)
バイク置き場:116台(月額使用料:未定)
駐輪場:2215台(月額使用料:未定)

出典:ブランズタワー豊洲

ブランズタワー豊洲は豊洲駅から徒歩4分の好立地で、ららぽーとにもほど近く敷地内に商業施設ができることでも注目です。

人気の豊洲エリアの中でも利便性抜群の立地といえます。

立地の良さ、面積からか東急不動産も力を入れていて、50階建ての超大型タワーになる予定です。

確実に豊洲を代表するマンションに なると思われますので、資産価値の面では申し分ありません。

豊洲の駅力も高く駅地下大規模なのでかなり期待できるでしょう。

豊洲は新しくできた町とはいえもう10年以上が経過しているので、お店も種類も多く街も整備されていて綺麗です。

子供が多い土地柄から公園などもあって 住みやすい印象を受けています。

東急不動産もかなり力を入れてる物件なので、内装や仕様が残念という可能性もかなり低いんではないでしょうか。

ブランズタワー豊洲の間取り

ブランズタワー豊洲

ブランズタワー豊洲

間取りも1LDKから3LDKまでと幅広く、私が好みそうな狭めの物件も分譲されそうなので期待ですね。

ブランズタワー豊洲の坪単価

予想坪単価は400万円位と言われていて、60平米の部屋でも8,000万と高額な物件です。

ですが、将来的な 値下がりのリスクは低く資産価値も高い物件と思っています。

買って損のない物件と言えるでしょう。

ブランズタワー豊洲の販売スケジュール

販売開始時期は2019年10月予定となっています。

今から待ち遠しいです!

マンション系のブログなどを参考に情報収集を進めていきたいと思います。

ブランズタワー豊洲とHARUMI FLAGの比較

この物件があることで並行して検討しているHARUMI FLAG(晴海フラッグ)に手が出しづらいんですよね。

物件の性格は全然違いますが、湾岸地域でマンション購入を検討している自分としてはどうしても並行して検討せざる得ません。

どちらも2019年の最注目マンションと言えますので、両方のマンションの情報収集を進めたいと思います。

個人的には調べれば調べるほどブランズタワー豊洲がよく見えてきて、HARUMI FLAGは買うにしてもタワーを待ちたいところです

ブランズタワー豊洲の坪単価400万円前後というのは確かに高いですが、資産性などを考えると妥当ともいえ、高すぎる値段ではないように感じます。

マンション相場が高い時期と言われていますが、この超低金利が終われば買える物件の価格がどんどん下がっていきますので、超低金利が続いてる今がチャンスとも言えます。

頭金なしで買えるのが理想なんですが 数百万でも入れて帰るものなら 検討すべきなんでしょうかね。

しばらく悩みたいと思います。